【NODOCA】藤井 和幸
【NODOCA】藤井 和幸

企業のWebサイトを改良して受注を増やす成長戦略を考案します

マルチメディアを学び、まだWebが普及する前のアナログ作業が中心の紙デザインの時代にDTPへ制作現場を置き換え、社内のネットワークを組んで効率化を図り、印刷を通じて国内自動車メーカーのPR強化に努め、その自動車メーカーのシェア増に少なからず貢献。国内1位と2位のディーラー販売網のデザインチームのリーダーを努める。
その後、他業種のPR強化で経験を積み、欧州の海外大手自動車ブランドの日本法人の広告デザイナーとデジタル全般のプロデューサーを努める。日本の既存オーナーと全国のディーラーの橋渡しを行う。5ブランドをそれぞれのブランディングを強化し、新規顧客の開拓と同メーカー内での乗り換えによる循環で、客離れを大きく改善。
その後、独立し、独自のやり方を磨き続け、現在は以前よりもさらに分析を強化し、強みを特化させた。コロナ禍でも各社の売り上げ増を達成。
近年のPR戦略は、とくに海外の高級ファッションブランドで主流となりつつある戦略転換を逆手に取り、日本語サイトの影響力を高める施策を行うなど、緻密に組む新しい挑戦を続けている。


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