髙島 克子
髙島 克子

伝統ファッション作家として着物と洋服の垣根を超えようと奮闘中

「おしゃれで機能的」をコンセプトにお洋服にもお着物にも合うベレー帽や着物・帯柄・手拭いデザインを手掛ける。着物イラストで日本史を通観する『着物は時代を物語る』、『平安ファッションの世界』などを出版し、着物文化史の講演やイラスト展示も行っている。
大阪のデザイン専門学校・東京の大学で「ストリートファッション論」の非常勤講師もしている。
2022年10月から着物アップサイクル プロジェクト『一糸想伝®︎』主催し、着物の良さを残しつつ日常着として着用できるスタイルを提唱し、外したお袖で袖頭巾の制作・販売も手掛ける。
着物から洋服まで日本ファッション史の二千年分を一気見出来る年表形式の本の出版準備中、6月20,21日 京都市の岡崎の呉服店で講演会も予定。
2022年、第3回久留米絣デザインコンテストで最優秀賞受賞
2026年3月、第3回愛LOVEきもの大好き川柳コンテスト 京都府知事賞(大賞)受賞


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